これこそ真の快楽

罪と背徳のにおいのするSMクラブ。
しかし、「酒を飲む楽しみの半分は、禁酒を破ること」といわれるとおり、タブーを犯すことこそ、快楽の原点なのです。
鶯谷にある、某SMクラブに行ってみましたよ。
エッチなことだけでなく、支配欲というか、そういった、ほかで表せない感情も出せるところが、SMクラブのいいところですね。
このとき相手をしてくれた女の子はとても可憐で、いじめるのがとてもかわいそうです。
でも、かわいそうだからこそ、いじめの楽しみがあるのです。
まず、女の子を縛って、いじめます。女性器を責めてしまいます。
「声を出したらお仕置きは終わらないぞ」といいながら、お仕置きをするのです。
声を上げるのを耐えて、縛られて動けない身体をもぞもぞとさせる女の子の姿はそそりますよ。
女の子が頑張ったので、縛りを解いて、奉仕させます。
丁寧にこちらの身体をなめてくれます。フェラチオも気持ちがいいです。
しかし、射精しそうになってしまうので、あらためてお仕置き。手枷をつけてのクンニ責めです。
女の子のもだえ方がたまらず、こちらが昇天してしまいました。
また行ってみたいと思っています。

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